電工二種-筆記試験

【徹底解説】第二種電気工事士を独学で合格する勉強方法【手段3つ】

第二種電気工事士は、筆記試験と実技試験の2つが実施されます。

悩む受験者
悩む受験者
第二種電気工事士に独学で合格するための勉強方法について教えてください。あと、独学における注意点や試験の情報、おすすめの教材についても知りたいな。

本記事では、上記の疑問を解決します。

第二種電気工事士は、独学でも合格を狙える試験です。勉強方法も複数の手段があり、自分にあった対策を選択することで効率よく学習できます。経験談を踏まえて解説します。

上記を深掘りして解説します。
第二種電気工事士に独学で挑む方は、特に必見です。

本記事の内容

上記の5本立てです。
第二種電気工事士を独学で合格する勉強方法について詳しくご紹介します。

早速、みていきましょう。

本記事の信頼性

本記事の信頼性

本記事を書いている僕は、第二種電気工事士を含む電気の資格を取得済みです。電気資格に関する案件も50件以上受注しています。

第二種電気工事士を独学で合格する勉強方法

第二種電気工事士を独学で合格する勉強方法

独学の勉強方法は3つあります。

サクッとみていきましょう。

参考書と問題集を用いた独学

1番王道の勉強方法が参考書を用いた独学です。自分で参考書や問題集を選び購入して勉強します。実技試験なども必要な工具を揃えて対策しましょう。

メリットと注意点

参考書と問題集のみであれば、5,000円くらいで揃えられます。参考書と問題集のみで基礎から応用能力まで身に付けられるのがメリットです。

参考書や問題集は種類が多いため、自分にあったものを選択できます。工具などもセットで購入すれば、コスパ良く揃えられるでしょう。

ただし、種類が多いので悩む方は少なくありません。参考書選びに時間を使って勉強する時間を短くしては本末転倒なので、時間をかけず素早く選択してください。

過去に資格試験を受験された方や試験に対する知識がある程度備わっている方にはおすすめですが、スケジュール管理が苦手な方には難易度が高い勉強方法といえます。

日中、仕事が忙しく短い時間で効率よく勉強したい社会人の方は、次の勉強方法を検討しても良いかもですね。

通信講座(動画教材)を用いた独学

日々の隙間時間を有効活用したい社会人の方向けです。
通信講座を受講すると必要な環境が一発で整います。

メリットと注意点

受講費用は25,000円程度かかりますが、1年間のサポート付きで質疑応答できる環境が整うだけでなく、動画教材で効率よく勉強できます。

受講費用も1日あたりに換算するとそうでもありませんし、専門の講師による解説が携帯やタブレットでも見れるので、参考書のみの勉強よりも遥かに効率がアップします。

通信講座を受講すると自動でテキストも付属されていますし、悩んだ分野を自分だけで解決しなくて良いのでモチベーションが維持できるのも魅力です。

勉強をしない言い訳をなくすといった意味でも通信講座はおすすめできるので、日中時間がなくて悩んでいる方は、受講して逃げ道をなくすのも選択の1つといえます。

講習を利用した独学

全国各地で開催されている講習に参加するといった方法です。
こちらは、参考書や問題集のみで勉強する方が併せて行う方法としてもおすすめです。

メリットと注意点

第二種電気工事士試験の対策を実施している講習に参加すると、講師が分野ごとの内容を分かりやすく解説してくれます。

合格するために必要な知識を一通り身に付けられるのが特徴です。また、分からない内容をその場ですぐに質問できるのが最大のメリット。

すぐに解決できるので、効率良く対策できます。
ただし、短期間で実施されるので自分自身で勉強する時間を確保するのは必須です。

学んだ内容を復習し、参考書や問題集を繰り返すことで今まで以上に合格に近づけるでしょう。理解を深める工夫をしながら対策してください。

第二種電気工事士でおすすめの参考書と問題集

第二種電気工事士でおすすめの参考書と問題集

独学でおすすめの参考書や問題集についてです。
評価と実績の高いものを経験談を踏まえて厳選しているので、失敗はありません。

おすすめの参考書

独学におすすめの参考書がこちら。

おすすめの参考書

※リンクをクリックすると詳細が開きます。

参考書はどれも大差ありません。全て実績と評価の高い参考書です。悩む方は「すいーっと合格」が1番人気で僕自身も使用した参考書なのでおすすめします。

また、参考書選びは問題集と併用することも考えて解説が丁寧でカラーイラストが施されたものがおすすめです。

加えて、需要なことを1つだけ。
参考書選びは購入した後の行動が大切です。

参考書を購入したことに満足して何も行動できないのであれば本末転倒です。最初は10分だけでも良いので参考書を開いて1つのことを勉強しましょう。

購入⇒即行動。
これが参考書を購入した後にすることです。

毎日、少しずつでも良いので前に進めるかが電験三種の合格をわける大きなポイントであることは経験則ですが間違いありません。

繰り返しますが、参考書購入後は即行動です。
参考書の詳細を知りたい方は、次の記事もご覧ください。

▷▷第二種電気工事士の合格者がおすすめする参考書と問題集

おすすめの問題集

おすすめの問題集がこちら。

おすすめの問題集

過去問題集はこの1冊で全て補えます。
僕自身も使用しましたが、ストレスなく筆記試験に臨めました。

第二種電気工事士を勉強するうえで大切なのが「基礎を徹底して幅広く知識を定着させること」なので、これを補う勉強方法がポイントです。

コツは5年~10年分の問題を繰り返すこと。
似たような問題も多く登場するので、少しずつ解ける問題が増えます。

参考書と問題集を一緒に活用して徐々に解ける問題を増やしましょう。
問題集の詳細をより詳しく知りたい方は、次の記事をご覧ください。

▷▷第二種電気工事士の合格者がおすすめする参考書と問題集

おすすめの通信講座(動画教材)

おすすめの通信講座(動画教材)がこちら。

第二種電気工事士に強いおすすめの通信講座

通信講座 SAT 翔泳社アカデミー
価格 E-ラーニング
19,800円(税抜)
DVD講座
21,800円(税抜)
E-ラーニング・DVD講座
24,800円(税抜)
総合コース
55,000円(税抜)
総合コース・工具セット
69,400円(税抜)
総合コース・工具フルセット
73,160円(税抜)
特徴
  1. 豊富な図解とフルカラーテキスト
  2. 質の高い講師による動画講義
  3. 低価格・高品質のE-ラーニング
  4. 知識ゼロでも最短20日で合格を狙える
  5. 30日の返金保証
  6. 教育訓練給付金制度対応
  1. 自分にあった学習スケジュールを計画できる
  2. 基礎を底上げできるテキストと動画講義
  3. E-ラーニングとDVDの選択が可能
  4. 工具セット、技能試験だけの受講にも対応
おすすめ度
講座の購入 受講はこちらをクリック 受講はこちらをクリック

※SATの通信講座は最短20日で合格が狙える
個人的におすすめの通信講座がSATです。技術系の資格を専門としており、高い人気と実績を集めています。専門の講師による分かりやすい解説が特徴で第二種電気工事士の筆記試験を最短20日で狙えるカリキュラムが整っています。
▷▷SATの第二種電気工事士講座を受講する

通信講座は、社会人向けです。具体的には「日頃の隙間時間を有効活用して1~2ヶ月の勉強で合格を狙いたい方」向けです。

受講料金は必要ですが、1日あたりに換算するとそうでもありませんし、充実したサポートと質問を解決できる環境が整うことを考慮すれば十分な投資といえます。

お金を支払うと逃げ道をなくせるのもメリット。
やらなくて良い理由探しからやらなくてはいけない理由探しに変わります。

一発合格を狙いたい方は、行動しましょう。
ただし、受講しても受験者自身の努力は必要なので注意してください。

効率を遥かに上げるために受講しましょう。
通信講座の詳細を知りたい方は、次の記事をご覧ください。

▷▷第二種電気工事士に強いおすすめの通信講座
▷▷SATでの無料資料請求と通信講座の受講方法

第二種電気工事士の独学におけるメリット

第二種電気工事士の独学におけるメリット

結論としては、自分にあわせた勉強方法で対策できることです。

独学のメリット

独学のメリットは主に3つあります。

深掘りして解説します。

学習スケジュールを調整しやすい

独学は学習スケジュールが調整しやすい魅力があります。自分のペースで費やす時間や分野ごとの勉強を決定できるのが特徴です。

カリキュラムが決められている場合は、自由度が少ないので自分のペースで勉強できず、モチベーションの低下にも繋がります。

資格取得までの勉強を既に経験している方でスケジュール管理を自分で行える方であれば、独学の方が向いています。

スケジュール管理が苦手で自分一人だけだとサボってしまう方は、通信講座などを受講して逃げ道を無くすのがおすすめ。効率も遥かに上がるので一石二鳥といえるでしょう。

資格取得にかかるコストが安く済む

独学はコストを安くして挑めるのがメリットです。コストを安くしているから合格が厳しいということもなく、独学でも十分に合格が狙えます。

独学であれば、参考書と問題集を購入する場合で5,000円、通信講座を受講する場合は25,000円で必要な環境が整います。

合格までに必要な投資額の低さが独学のメリットです。ただし、テキストを追加購入しすぎるのは無駄なので注意しましょう。

場所や時間を選ばずに勉強できる

場所や時間に制限されることなく第二種電気工事士を対策できるものメリットです。独学は自由度が遥かに高いことがメリットといえるでしょう。

独学なら移動時間に関係なく好きなタイミングで勉強を始められるので、効率よく第二種電気工事士を対策できます。

ただし、勉強しない誘惑に負けない力も必要なので難易度は少し高めですね。

第二種電気工事士を取得するメリット

第二種電気工事士を取得することで得られるメリットについても解説します。

需要がなくならない

第二種電気工事士は、資格を取得することで生涯役に立つ資格です。特に就職すると手に職が就く仕事なので、需要がなくなりません。

特に、電気設備の数は増加している傾向なので、今後も第二種電気工事士の需要は増加していくことが予想されています。

技術を向上させるためには多くの現場で経験を積むことが大切なので、第二種電気工事士の資格を取得したら求人を探してみましょう。

求人は多くの企業が募集しているので、豊富に存在します。次の記事も参考になれば、幸いです。

▷▷電気工事士に強い転職サイト・転職エージェント

就職や転職で有利に働く

第二種電気工事士の資格は取得することで、就職や転職に有利です。また、未経験者でも募集している企業は多く存在しているのも魅力です。

先ほど解説したとおり、第二種電気工事士の需要は毎年増加しているので、資格を取得することで仕事が見つかる可能性は非常に高いといえます。

勤め先としては、建設現場の電気工事を中心に一般家庭の電気を工事を行う企業、自動車メーカーや食品メーカーの向上における機械の点検業務を行う企業など幅広く存在します。自分にあった企業を選択することが大切です。

転職サイトや転職エージェントについては、次の記事で詳しく解説しているので是非ご覧ください。

▷▷電気工事士に強い転職サイト・転職エージェント

第二種電気工事士の分野別に見る勉強方法

第二種電気工事士の分野別に見る勉強方法

第二種電気工事士は、筆記試験と実技試験の2種類で構成されています。ここでは、それぞれの試験における実践的な勉強方法を解説します。

筆記試験の勉強方法

筆記試験の分野ごとにおける勉強方法です。

サクッと解説します。筆記試験に対する心構えなどは、次の記事で解説しているのでご覧ください。

▷▷筆記試験に合格するための実践的な勉強方法

計算問題の勉強方法

第二種電気工事士の計算問題は出題パターンが限られています。そのため、過去問題の計算問題を繰り返し解くのがおすすめです。

最初は公式の使いどころがわからず戸惑うことが多いかもですが、過去問を3~5年分解けば、問題を解ける実力が徐々に身につきます。

各分野の要点をおさえて効率よく対策してください。

鑑別の勉強方法

鑑別問題の勉強としては、ひたすら覚えることが大切です。過去問を5年分解くと似たような問題が出題されるので、答えられるようにしておきましょう。

  • 写真
  • 名称
  • 用途

これらをセットで覚えましょう。

鑑別を安定して正解できるようになれば、効率よく点数を稼げます。加えてすぐに問題を解けるので他の問題に割く時間も長くなります。

過去問10年分を2~3周すればOKです。
解説や暗記ノートを用いて計画的に攻略してください。

配線図の勉強方法

配線図は、たくさんの種類が存在します。
これに関しても、ひたすら問題を解いて覚えるのが大切です。

といっても、一つ一つ覚えていくのは大変なので、似たような図記号をまとめて覚えるのが効率的でおすすめです。

例えば、コンセントであれば、壁付コンセントの図記号を覚えて隣に付く文字で種類が決まるので、まずはコンセントの図記号を覚えて次に文字を覚えるといった方法ですね。

本サイトでも配線図の図記号をまとめて作成していますので、完成次第追記します。

実技(技能)試験の勉強方法

実技(技能)試験における勉強方法です。

  • 複線図をマスターする
  • 単位作業の練習をする
  • 候補問題を2~3周施工する

サクッとみていきましょう。実技試験に合格するまでの流れや対策する際の心構えが知りたい方は、次の記事をご覧ください。

▷▷第二種電気工事士の実技試験に合格するための対策と勉強方法

複線図をマスターする

実技試験は、施工図が「単線図」と呼ばれる状態で出題されます。受験者は施工しやすくするために、単線図を「複線図」と呼ばれるものに書き換える必要があります。

単線図は「簡単な設計図」、複線図は「詳細な設計図」といった感じです。これを正確に書ければ施工速度や正確性が大幅に向上します。

逆に、複線図を描かず施工したがために結線を間違えて不合格になったといった話は珍しくありません。そのため、作業前に必ず複線図は記載しましょう。

  1. 器具を記載する
  2. 接地相(白線)と負荷・コンセントを接続
  3. 非接地相(黒線)とスイッチ・コンセントを接続
  4. スイッチと負荷を接続
  5. 施工条件にあった詳細を記載

描く手順としては、上記のとおり。

慣れれば3分もせずに記載できます。実技試験は候補問題の中から1問出題されるので、複線図の攻略は必要不可欠です。

複線図の書き方」の記事やYouTubeの動画でも解説しています。10分程度で基礎を解説しているので、よろしければご覧ください。

単位作業の練習をする

複線図の書き方をある程度マスターしたら、次は実際の施工をしていきましょう。まずは、単位作業(基礎作業)の練習から始めるのがおすすめです。

ただし、材料や工具が揃ってない方は一式を揃える必要があります。「おすすめの工具セット」の記事で詳しく解説しているので、是非ご覧ください。

また、材料もセット販売していますが単位作業を繰り返すと足りなくなるので、候補問題No.1の施工を単位作業を含めて練習するといった方法がおすすめです。

  • ケーブル・電線の切断
  • ケーブル・電線の被覆剥き
  • ランプレセプタクルや露出形コンセントに結線するための輪作り(のの字巻き)
  • 電線と器具の結線
  • リングスリーブと電線の接続
  • 差込形コネクタと電線の接続

単位作業としては、上記のとおり。慣れるまでに多少の時間が必要ですが、繰り返すうちに必ず作業速度は向上します。

「工具は揃えたけど何から始めたら良いかわからない」といった方は、こういった単位作業から始めてください。

候補問題を2~3周施工する

単位作業の施工ができるようになれば、候補問題の施工をしていきましょう。目安としては「最低でも2周できれば3周」といった感じです。

  • 問題の単線図と施工条件を確認
  • 単線図を複線図に書き直す
  • ケーブルの施工寸法を確認して切断する
  • ケーブルの被覆を剥く
  • 電線と器具を接続する
  • 電線同士を接続する
  • 結線の正誤と欠陥の有無を確認する
  • 形を整えて完了

基本的な流れとしては、上記のとおりです。候補問題は全13問あるので、これらを2~3周施工してください。

実技試験の時間は40分なので、あまり余裕がありません。各作業を素早く正確に行う必要があります。何度も実践するうちに速度は上がるので、実践あるのみです。

また、複線図の一覧や欠陥の判断基準については、次の記事を参考にしてください。

▷▷第二種電気工事士 実技試験の単線図と複線図
▷▷実技試験における欠陥と判断基準

第二種電気工事士は目標を明確にしてから独学しよう

第二種電気工事士は目標を明確にしてから独学しよう

「第二種電気工事士を独学で勉強する方法もわかった。メリットや注意点についても。なら、何から始めるのが良いの?」

おすすめは、目標を明確にすることです。
ゴールまでの距離がわからないマラソンは走るのが大変ですよね。

  • 転職を考えているから一発で取得したい
  • 資格を取得して就職で有利にしたい
  • キャリアアップを狙いたい

目標の例としては上記のとおり。
こういった目標がモチベーションを支えてくれます。

いきなりスタートしてもスケジュール管理やモチベーションの維持が難しいので、結果として勉強が中々始められないといったこともあります。(経験談)

まずは目標の明確化→独学開始

明日からではなく即行動が大切です。

本記事で紹介した勉強方法はどれも実践的で即行動に移せるものなので、この機会に是非行動してみてください。

今回は、以上です。

第二種電気工事士に強いおすすめの通信講座

通信講座 SAT 翔泳社アカデミー
価格 E-ラーニング
19,800円(税抜)
DVD講座
21,800円(税抜)
E-ラーニング・DVD講座
24,800円(税抜)
総合コース
55,000円(税抜)
総合コース・工具セット
69,400円(税抜)
総合コース・工具フルセット
73,160円(税抜)
特徴
  1. 豊富な図解とフルカラーテキスト
  2. 質の高い講師による動画講義
  3. 低価格・高品質のE-ラーニング
  4. 知識ゼロでも最短20日で合格を狙える
  5. 30日の返金保証
  6. 教育訓練給付金制度対応
  1. 自分にあった学習スケジュールを計画できる
  2. 基礎を底上げできるテキストと動画講義
  3. E-ラーニングとDVDの選択が可能
  4. 工具セット、技能試験だけの受講にも対応
おすすめ度
講座の購入 受講はこちらをクリック 受講はこちらをクリック

※SATの通信講座は最短20日で合格が狙える
個人的におすすめの通信講座がSATです。技術系の資格を専門としており、高い人気と実績を集めています。専門の講師による分かりやすい解説が特徴で第二種電気工事士の筆記試験を最短20日で狙えるカリキュラムが整っています。
▷▷SATの第二種電気工事士講座を受講する

おすすめの参考書3選

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▷▷実技試験に合格するための対策と勉強方法
▷▷第二種電気工事士におすすめの参考書と問題集
▷▷第二種電気工事士に強いおすすめの通信講座
▷▷第二種電気工事士におすすめの工具セット

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ワタル
ワタル
電気科新卒→大手電力グループ会社に就職→2019年1月退職→ブログ立ち上げ→Webライターとしても活動中。【保有資格】第二種・第一種電気工事士、電験三種、エネルギー管理士(電気分野)、消防設備士乙6 他…
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